ベストバリューホームとは CONCEPT

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「大切な我が家。資産価値を残したいな。」「子ども達に、いい家を残したいわ。」「将来、もし売却するなら、高く買ってもらいたいな。」「中古住宅も納得して購入したいわ。」

大切な住まいを永く住み継ぎ
価値ある住まいを未来へ残す。

これまで寿命30年~40年と言われていた日本の住宅も、優れた建築資材の普及、施工技術の向上、
国による住宅基準の見直し・取り組みなどにより、その寿命は今や60年~100年とも言われ、高品質・長寿命が標準となりつつあります。
しかし、建物の価値評価においては、どんなに愛着をもって大切に住み続けられてきたお住まいでも、新築から20年ほどで実質価値がゼロとみなされているのが現状。
「ベストバリューホーム」システムは、「家族の成長を見守り、思い出がつまった大切な我が家はいつまでも残してほしい」という想いから生まれた、
作り手とお客様が一体となってお住まいを維持・管理する体制をサポートし、その建物の将来価値を"見える化"する全く新しい保証。
お客様が大切にされたお住まいを、未来に向けてしっかり残すための安心のシステムです。

これからの日本の新築住宅を
きちんと支える信頼のブランド。

良質な住宅を長期に渡り、しっかりサポートし
住宅の価値を守る「ベストバリューホーム」システム。

お手入れされた古い住宅ほど価値がある欧米など、先進国の住宅と比べ、日本の住宅は、古くなり
お手入れやリフォームをしても、その良質性が評価されず、住宅価値もほとんど上がることはありません。
これらの原因は、これまでの日本の住宅品質が、建てては壊すを繰り返すような短寿命なものであるということ。
また、住宅価値の評価・査定をする仕組みも整備されていないことが挙げられます。
「ベストバリューホーム」システムは、これらの問題を解決すべく、高品質な住宅を建て、
適切な維持管理と記録を行うことで、その住宅の良質性を算出する仕組みを確立。
将来の住宅の価値を守るためにサポートします。

《これまでの日本の住宅》お手入れしても住宅価値も評価されず悪循環

《「ベストバリューホーム」システム》良質な住宅が適正に評価される

住宅の資産価値をしっかり評価するベストバリューホーム